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Nikon
光ガラス株式会社 | Japan
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2008年10月2日

千葉事業所の住所が変わります。

住居表示に関する法律に基づく住居表示の実施に伴い、
2008年10月14日より住所の表記が下記の通り変更となります。

  現住所 〒284-0012 千葉県四街道市物井1399

  変更後 〒284-0016 千葉県四街道市もねの里二丁目38番8号


2008年6月26日

取締役及び監査役、執行役員を変更いたしました。

詳しくは、企業概要をご覧ください。


2008年6月11日

他社にない 新しい硝種(ECO TYPE)が完成いたしました。

 E-LASFH15 nd = 1.95000, vd = 29.37

詳しくは、営業までお問い合わせください。


2008年5月21日

採用情報のお知らせ。

受付終了いたしました。


2008年5月16日

低融点ガラスに新しく2硝種が加わりました。

  1.高屈折率
    P-LASFH19S nd = 1.82098, vd = 42.65

  2.屈折率の高い異常分散性ガラス
    P-PSKH1 nd = 1.59255, vd = 67.86

詳しくは、営業までお問い合わせください。


2008年3月28日

レンズ設計・製造展2008に出展いたします。

  期間:2008/4/23(Wed.)〜25(Fri.)
  会場:パシフィコ横浜 展示ホールD ブース:B-48,49

 皆様のご来場をお待ちしております。


2008年3月28日

新しく高屈折率の低融点ガラスの開発が完了しました。

  P-LASFH18
   nd= 1.85117 , vd=40.05

詳しくは、営業までお問い合わせください。


2007年12月26日

新しく下記4硝種の開発が完了いたしました。

 1.屈折率2.0を超える硝材の開発が完了いたしました。
   E-LASFH17 (nd=2.00069,vd=25.45)内部透過率 426/376
 2.二次分散に優れた硝材の開発が完了いたしました。
   E-PSKH1 (nd=1.59319,vd=67.90)
 3.低融点ガラスに新しく2種の硝材が追加されました。
   P-LASFH11S (nd=1.77387,vd=47.25)
   P-LASFH12S(nd=1.79063,vd=44.98)

詳しくは、営業までお問い合わせください。


2007年6月15日

取締役及び監査役、執行役員を変更いたしました。

 詳しくは、企業概要をご覧ください。


2007年5月28日

エコ硝種のPDFデータを修正しました。

 詳しくは、営業までお問い合わせください。


2007年5月17日

新しく下記2硝種の開発が完了いたしました。

 1.新しく高屈折率硝材の開発が完了いたしました。
   E-SSFH1 (nd=1.92286、 vd=20.51)
 2.新しく低融点硝材が追加されました。
   P-FK01S (nd=1.49649、 vd=81.54)
 3.一般光学ガラス及び低融点ガラスのカタログデータを修正いたしました。
   修正 E-FKH2およびP-FKH2の恒数値の修正

詳しくは、営業までお問い合わせください。


2007年1月10日

栄誉扁額の名称「常州市労働保障誠信企業」を頂きました。

 光硝子(常州)光学有限公司は、中国政府の労働管理と労働保障に関する法規を遵守し会社の発展とともに従業員の労働環境改善に対して模範的な取り組みをしてまいりました。このたび常州市から、光硝子(常州)光学有限公司は常州市で操業する外資系企業(約5000社)の唯一代表として、「常州市労働と社会保障誠信企業」としての栄誉表彰を頂きました。


2006年11月11日

秋田魁新報に掲載されました。

 06年11月11日発行の経済面であきた企業通信として野々上事業所長のコメントが掲載されました。


2006年10月2日

カタログデータを修正いたしました。

 1.E-BK7 Tg、Sg、αを変更。耐水・耐酸を追加。
 2.E-LAK7 耐水・耐酸・ヌープ・磨耗度を追加。
詳しくはお問合せください。


2006年8月8日

新しく下記2硝種の開発が完了いたしました。

 1.高屈折率硝材
   E-LASFH13(nd=1.90366,vd=31.32)
 2.異常分散性硝材
   E-KZFH1(nd=1.61266、vd=44.46)
   異常分散性 Pg,d=-0.0071、Pg,F=-0.0050


2006年8月8日

下記硝種のカタログデータ(Excel版)を変更いたしました。

 1.E-LASF05 α、Tg、At、SG、耐水性、耐酸性、磨耗度
 2.E-LASF015 α、Tg、At、SG、耐水性、耐酸性、磨耗度
 3.E-SFH2 誤記訂正:A5 (正)E-5 (誤)E-4
 4.E-LASF021 誤記訂正:分散曲線係数
詳しくはお問合せください。


2006年9月1日

本社を移転いたしました。

 平成17年8月10日開催の臨時株主総会決議により平成17年9月1日に本社を移転いたしました。
    (旧本社) 東京都港区芝大門二丁目4番3号
    (新本社) 千葉県四街道市物井1399番地 (四街道事業所)


2006年3月22日

秋田事業所の住所が変わりました。

 平成17年3月22日より市町村合併に伴い住所が変更となりました。
新しい住所は会社概要をご覧下さい。


2005年12月1日

稲川事業所は秋田事業所に名称変更いたしました。

 平成17年3月予定の市町村合併により稲川町は湯沢市に名称が変わります。これを受け光ガラス(株)稲川事業所は12月1日より光ガラス(株)秋田事業所へ名称を変更いたしました。


2004年12月1日

光ガラス株式会社は株式会社ニコンの完全子会社となりました。

 このたび12月1日をもちまして、弊社は株式交換により、株式会社ニコンの完全子会社となりました。これまでご支援を賜りましたお客様に厚く御礼申し上げます。お客様には従前に増すご満足がいただけますよう、製品付加価値を高め、高品質の光学材料の供給に全力を尽くしてまいりますので、引続きご愛顧の程、宜しくお願い致します。


2004年9月1日

光硝子(常州)光学有限公司の拡張工事完了。

 2002年10月に開設した光硝子(常州)光学有限公司は2004年9月に120万US$の増資を行い供給能力拡大を図りました。


2002年10月1日

中国江蘇省常州新区に光学レンズ生産拠点開設

2002年10月、国内得意先メーカーの中国進出及び海外メーカーからの需要の拡大に迅速に対応し、納期短縮・コスト削減を図るべく、中国江蘇省常州に中国における光学レンズの生産拠点となる、光硝子(常州)光学有限公司を開設いたしました。


2002年10月14日

ISO9001について

光ガラス株式会社は、光学ガラスならびに光通信関連部品を含むガラス部品の全製品を対象として、製品の開発・設計から製造に関する品質システムISO9001(2000年版)を、BVQI社より2002年10月14日に認証取得いたしました。


2000年6月18日

ISO14001について

光ガラス株式会社秋田事業所は『自然に満ちた緑豊かな秋田の環境に配慮して行動し続ける』ことをスローガンに、ISO14001を2000年6月18日に認証取得しました。


2002年7月16日

Inter Opto'02出展について

多数のご来場ありがとうございました。



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